![]() |
田代原の森 朝日を浴びて、ブナの新緑が森の中に淡く輝やいているのが心を和ませてくれる。 分かっていることなのだが、(山へ来てやっぱり良かった)と思える瞬間だ。 |
![]() |
![]() |
| 林道歩きも良いもんだ | 森の様々な緑に癒される |
![]() |
![]() |
![]() |
| イワナシ 岩梨 ツツジ科 | フキ 蕗 キク科 | エンレイソウ 延齢草 ユリ科 |
![]() |
![]() |
![]() |
| 林道 | アヤメ平を見上げる | 富士見小屋 |
![]() |
![]() |
![]() |
| 一歩樹林帯に入ると雪道 | 富士見田代 | 長沢新道もしばらくは雪の道 |
![]() |
![]() |
| ブナの巨木の森 | 長沢の水芭蕉の大群生 |
![]() |
![]() |
| 竜宮十字路 背後の山は景鶴山 | 燧ヶ岳 竜宮十字路より |
![]() |
![]() |
| 水量豊富な湿原にかかる木道 竜宮付近 | 至仏山へ伸びる木道 竜宮付近 |
![]() |
![]() |
| 中田代の白樺と池塘 | 池塘に映るカラフルな登山者 |
![]() |
| 下ノ大堀川の水芭蕉と至仏山 |
![]() |
水芭蕉の頃、快晴の日曜ともなると 牛首から山ノ鼻にかけて、木道は人が連なっている。何時間後にあれに合流するのか・・・。 |
![]() |
![]() |
| 湿原の中の1本の小木 | 池塘に映る白樺林 |
![]() |
![]() |
![]() |
| リュウキンカ 立金花 キンポウゲ科 |
タテヤマリンドウ 立山竜胆 リンドウ科 |
ショウジョウバカマ 猩々袴 ユリ科 |
![]() |
![]() |
| ヨシッ掘田代 | 景鶴山 |
![]() |
![]() |
| 東電小屋前の立金花の群落 | 東電小屋のミネザクラ |
![]() |
![]() |
![]() |
| ヒメイチゲ 姫一華 キンポウゲ科 |
ヨッピ橋 | お昼時で混雑の竜宮 |
![]() |
![]() |
| 池塘群 上田代にて | 山ノ鼻へ 上田代にて |
![]() |
![]() |
![]() |
| ミツガシワ 三槲 リンドウ科 | ザゼンソウ 座禅草 サトイモ科 | ミズバショウ 水芭蕉 サトイモ科 |
![]() |
![]() |
| 水流に浮かぶ水芭蕉 植物研究見本園にて | 山ノ鼻の風景 植物研究見本園にて |
![]() |
水芭蕉と木道 ここの水芭蕉は小振りでかわいい。木道はところどころ冠水していたが、それもこの時期の風物詩だ。 |
![]() |
![]() |
![]() |
| ミヤマスミレ 深山菫 スミレ科 | コミヤマカタバミ 小深山傍食 カタバミ科 |
サンカヨウ 山荷葉 メギ科 |
![]() |
![]() |
![]() |
| スミレサイシン 菫細辛 スミレ科 |
オオバキスミレ 大葉黄菫 スミレ科 |
鳩待峠 |
![]() |
![]() |
![]() |
| 登山道 | 木道は川のよう スニーカーではきつい | 横田代への出口 |
![]() |
横田代 木道脇の休憩スペースで大休止。この大きな至仏山を見ながら横になっていたら、いつしか目を閉じて瞑想モードへ。 気付けば15:40、30分ほど眠ってしまったようだ。ここは風も弱く昼寝にはいい場所だ。 |
![]() |
アヤメ平にて 立ち止まれば、耳元で風が渦巻く音だけしかしない。 至仏山を見ると、波打った池塘の水面が、西日にきらめいていた。 |
![]() |
![]() |
| アヤメ平 | 残雪と燧ヶ岳 |
![]() |
![]() |
| アヤメ平南部の斜面 | セン沢田代の木道 |
|
富士見下の鹿 尾瀬界隈で鹿を見たのは初めてだ。そういえば車中泊をした時に、盛んに鳴き声がしていたっけ。 ここで鹿が待っているとは驚きだったが、長い一日の最後にこんな出会いが用意されているなんてね。にんまりしながら、そっと車のドアを開けた。 |
![]() |
| 尾瀬・日光ヘ |